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求む!自分で自分の健康をコントロールしたい人向けのウェブサイト立ち上げ出資者!!!

更新が滞っていて、すんません。先週はインプットに忙しく、アウトプットしている暇皆無でありました。
有名アフィリエイターさんにお会いして相談乗ってもらったり、億単位でお金稼いでいる人の話を聞いたりしてたので、頭の中の整理に手間取ってましたが、これからやる具体的行動内容がやっと決まって来ました。

これから自分で自分の健康をコントロールしたい人向けのウェブサイト、立ち上げます。

今や、体調子悪くなったら病院行って、薬貰って~っていういう時代じゃ、無いでしょう。
病気は自分自身で作ってるんですよ。
具合悪いんだったら、原因はその生活習慣にある。
掃除と同じです。体が反応して症状を出しているだけで、普段から毒出ししておくのが、結局は楽しく健康で長生きのコツだってことは、ある程度情報を自分で取れる人は皆気がついている。

でも、投薬などの対処療法ではなく、実際のところどうすりゃいいの?ってことを総合的に提案しているウェブサイトって、無いですよね?
西洋医学は駄目だってんで、東洋医学が頑張って最近宣伝してますが、普段の生活整えないで、どうしようもなくなってから施療してもらうというスタンスだったら、結局は同じことです。

そりゃ、仕事でどうしようもないこともありますよ。だから、普段からやれることをやっておいて、どうしようもない時にプロの手を借りる。施療してもらうときもある程度知識があれば相手のクオリティも判断つくし、この方向が一番お金もかからず、安心なんじゃ、ないでしょうか。

これから作るのは健康の自給自足したい人に向けて、簡単なものは動画を見たり、解説読めばその場で学べるサイトです。
そして、サイト上で分からないことは、実地に学べる講座・場所がわかるサイト。
具体的に学べる場所(セミナーなどの)企画もしていきたいと思ってます。

私いろんな健康法、ざっとかじってみましたが(未だチェックしきれていないものもあるけど)、やっぱり野口整体が一番だと思ってます。
そして、私が野口整体の精神を伝えるのに一番の人は、メルマガ監修していただいている河野智聖先生だと思ってます。

先生の素晴らしいところは、常に分け隔てなく他の健康法もチェックされて学び続けておられること。30年以上人間について実践から探求してこられ、本気で人を救いたいと思っておられること。惜しみなく学びを公開しておられること。理由を挙げれば、数え切れないほど。

サイトは、河野智聖先生のファンサイトの形をとると思います(多分)。

そして!! 求む!出資者。

サイト会員の形で一口¥5000円から、出資者を募ります~~
(サイトの名前も未だ決まってないのに、ナンですが)
貴方のお財布事情にあわせて、何口からでもOK(笑)です。

入金はゆうちょ口座 記号10060 番号88009961 ゼンバヤシハナエ
又は東京三菱UFJ銀行 普通 広尾支店(047) 口座番号0652969 ゼンバヤシハナエまで。

会員には情報告知メールサービス、口数に応じて自主企画講座(セミナー)の割引・招待や、この先作る商品の優待価格での販売特典などを考えております。

サイトは遅くても秋分(9/23)本格公開スタートで、まさに本日今から動きます。

私ぜんばやし、ついに!預金限りなくゼロの状態です(マジで)。身動き取れんわ。
先生の講座の取材をしてサイトコンテンツにしたいのですが、交通費さえございません。

ぜんばやしの活動を支えたいという方、お志、お待ちしております~~
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7/8(火)「衣料品よろずお直し相談所」プレオープン決定!(京都寺ノ内新町リコロンにて)

9月から週一回、寺ノ内新町東入ルのRE:(リコロン)さんに常駐することが決定しました~!!
リコロンスタッフになるわけではありません。
私のプロジェクトとして「衣料品よろずお直し修理相談所」をワークショップスペースをお借りして開設することになったのです~~

リコロンは京都穴場案内10・不要衣料品持込ならココ!衣料品再生プロジェクトRe:でも記事にしたとおり、衣料品再生プロジェクトとして古着の回収・リユースリメイクを推進するスペースです。

「衣料品よろずお直し修理相談所」では、リコロンその場で発見した服のお直し・リメイク相談から、普段お使いの服・鞄・小物まで、何でも衣料品の修理・リメイクや物づくりの相談にのります。

愛着があって、もう少し使い続けたい鞄があるけれど壊れているものをどうにかしたい・・という方。
裁縫が好きでいろいろ作りたいが、市販のテキストが良く分からないので解説をして欲しい・・という方。
親からもらった思い出のお下がりを違う形で再生したい・・という方。
縫い物は全然駄目だが、子どものために作らなければならないものがあって、基本的なことを教えて欲しい・・という方。

全ての要求に私がお答えできるかどうかは未知数ですが、先ずは窓口を作ってやってみたいと考えています。

料金体系もどのようにするかを今考え中なのですが、御自分で作業される割合が多い案件の場合はいまのところ500円とか1000円とか、格安にしたいなと考えています。
一つ大きい台があり自由に使えますし、別料金かかりますがプロ用のミシンも使用可能です。
上手く利用すれば、洋裁教室に通われるよりはずっとお徳かもしれません。

その場で修理依頼で直して欲しいものを持ち込んでもらう場合はリコロンさんにミシンがあるので、衣料品はある程度はできると思います。
金具取り付けなど打ち具など必要なものの場合は道具を持ち込まなければいけないので、需要を見て考えて行きたいなと考え中。

7/8(火)はプレオープンでぜんばやしは13時~16時の間、リコロンさんに常駐します。
この日は独自リメイクサンプル作成の作業もしつつ、お客様の御要望を聞いて、これから何を提案するか考えて行きたいと思ってます。

リコロンさん、持ち込まれる衣料品は連日100点ほどあるとか!
とにかく宝探し的な面白さがある場所なので、是非この機会にお越しくださいませ~~!!

Re:(アトリエ・リコロン)
上京区寺之内新町東入ル古木町406-1 ひなや本社内
13:00-17:00 日・月・祝休 tel:075-441-0254
mail:recolon@hinaya-kyoto.co.jp
http://www.facebook.com/recolon.kyoto

子どもの絵画教育に関しての話

金画伯と個展でお会いした際に聞いたお話の内容があまりにも面白かったので、忘れないために記述。
子連れで訪問したからか、自然話題は子どもの絵画教育の話になりました。忙しい接客の合間にいろいろお話いただいたのです。
ちょっと時間が経ってしまったので細部があやふやになってるが、その点は御容赦いただきたい。

小さい時はとにかく本人が描きたいように描かせて、手出し口出しはするのはやめたほうがいいらしい。

最初3~4歳の子供は、人を描く時に顔だけ描きます。
次にそこから直接手足が生えてくる(笑)。

でも、間違いではないのです。彼らにはそういうように感じ、見えている。
よくある話らしいのですが、「そうでないでしょ」と言って、誰かが体があって手足が生えている人を描いて「これが正しい」と見せちゃう。
これが最悪のパターンで、大体これで皆絵が描けなくなっちゃうらしい。(勿論例外はありますが)

子どもが「××描いて~~」と言ってきても、あんまり詳細に上手に描いてあげたりしないほうが結果、いいらしいです。
どうもあまり上手く大人に描かれちゃうと、子どもは描く気が萎えてしまうらしい。

描写というものを教えるのは、13歳くらいからが一番いいらしいです。
大体日本でプロになるためのデッサン教育は高校に入ってから大学受験のためにしますが、はっきりいって遅すぎるとのこと。これはあくまで私観と言われてましたが、高校で芸大に行くために受験デッサンをした私からすれば、確かにな・・と思い当たるフシもあり。
野口晴哉先生の話やシュタイナーの成長期とか昔河合隼雄さんの本で読んだ話と符号するところもあり、興味深し。

金画伯、今現在も絵画教室をされていて、長年子どもの絵画教育に何かと関わることが多かったとのこと。
子どもの絵画教育について、お母さん方には言いたいことがいくらでもある(笑)。と言っておられましたが、小さい時の体験が元で、描くことの楽しみを奪われてしまった人は多いんだろうな~と思う。

それと、「絵を描く」ということと、数学的な能力というのがどこかでリンクをしているらしい、というお話も面白かったです。
何処の国だったかを失念したのですが、今海外のある国で絵を教えているらしい。

そこではなんと!自然に絵をかかないらしいんですよ。地面に線も引かないらしい。
そして、皆計算が出来ないという・・図で物事を見るのと、計算って何か関係あるのかな??
へええ~~って思いました。

他にもいろいろお話いただいたようにも思うのですが、覚えているのはこれくらい。
幼稚園で絵とか独創性を褒められる我が娘、全く私が手出しをしないのが効を相したか?
只単に私が自分のことで忙しいから、手伝ったりしないだけなんだけど。

京都穴場案内12・安心食材取扱の自然食料品店・ぽけっとくらぶ

人気(?)の京都穴場案内シリーズ、気がつけば12個目。
意外と近所なのに知らなかったの・・というコメントを貰う事も多い。
買い物って、行くところ決まっちゃうと皆あんまり変えないものね。私、好奇心旺盛なのです。

私の紹介する店の選定基準をここであえて記述すると、私が食材を買う場所の基本ルールは以下の通りである。

1・店主が放射能の食品の問題を認識し、日本全国に安全かどうか不明なものが拡散しているというのを理解していること
2・農薬や食品添加物も人の体・健康に多大な影響を及ぼしているということを知っていること
3・出来るだけ生産者さんから直接仕入れている。又はメーカーがどのような姿勢で食材を作っているかを確認してから仕入れている。

まあ家で食べる食材はマニアックなぐらい厳しくしておけば、たま~~に怪しい食材をお付き合いで食べたりしても体が解毒できると信じている。今や毒食べたら、味で分かるけどね・・体は野生化しておくに限るね。

さて、今回紹介するのは北大路新町にある自然食料品店・ぽけっとくらぶ。
こちらは毎週食材買わせていただいているオルターの配達員さんから教えてもらったお店です。

最近店主が息子さんに変り新規一転といった感じですが、ズバリ店の取扱基準に関して聞いてみました。
オルター食材を中心に、オーガニックな食料品を扱うようにしているとのこと。
野菜はオルター生産者さんのもののみ、他はムソー・オーサワ・創健のものが多いとのこと。
ちなみにムソーは放射性物質検出限界値3bq、オーサワと創健は10bqだそうです。
お話聞いて、初めて知りました。これから買う時に参考にしよう・・

近日京都への自主避難移住者は公式データでも1000組を超え、お母さん方を中心に安全な食材に対する関心の高まりを感じるということでした。

店の中はこんな感じ
IMG_7596.jpg
IMG_7597.jpg
ここはマクロビの生食協会認定の店でもあります。(写真切れちゃってるけど)
IMG_7600.jpg
今気になっているのはこちらで出来るらしい、ヘナデトックス。
オルターさんの通信でデトックスイベントの案内をもらって気になってはいたのだが、電話予約すれば随時可能だそうです。
IMG_7598.jpg

毎月15日・月末(日祝日に重なる時は、前の日)に店内セールをやっておられます。
品によりますが、5~15%オフとかなりお得。(米など貯蔵品は対象外)その時を狙っていっても良いかも。

ポケットくらぶ本店

住所  603-8167京都府京都市北区小山西大野町58-1
TEL  075-415-1333
営業日時 am10:00~pm6:30
定休日  日曜・祝日
最寄り駅 京都市烏丸線 北大路駅~徒歩5分










ビジネスの基本・お客様目線の大事さを伝える本の紹介

編集者向けの売れる本企画にかんするオンラインセミナー画像を見ていた時、ダイアモンド社の編集者がこの本を紹介していて面白そうなので読んでみた。
とても良く売れた本らしいので、キャッチコピーの作り方とか本の構成を見てみたいなと思ったのである。

読んでみたら、中身もとてもよくて面白かったです。
簡単に言うと、会社が組織化してしまうと硬直してしまう問題をどう解決して行ったか?を実体験を元に書いてある本である。

著者の三浦さんと言う人、40歳過ぎて初めてパートにでて駅弁を売り、8年で大宮営業所長になった凄い人である。
なんと、この人は自分のセミナーでも、500冊とかその場で駅弁を売るみたいにこの本を売ってしまうらしい。
その思わず客が買いたくなる魅力はどこから来ているのか?

詳しい回答は本を読んでもらうことにして(笑)、やはり基本はお客様の視点にたって物を売るということであろう。
これはあちこちで聞くし、分かっているつもりでも意外と出来ていないことでもある。
本当に勉強になりました。

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梅仕事参考サイトならココ・四畳半で梅干しをつくる

京都市中に住むようになって、梅干は自作するようになった私。
今の季節、待ったなしの作業が多い。何せ食材は買ったらすぐ作業しなきゃなんないし。

別にベジタリアンではないが(又言うか・笑)、梅干は欠かせない食材の一つ。
今時、塩だけで漬けた昔ながらの梅干って、エライ値段するんですよ。
せっかく作るなら無農薬梅を使いたいものです。
結構梅も値段するのでどうしたもんだかと一瞬考えたけど、作ってみるとアラ簡単。

いろいろ調べてみて辿り着いたのが此方のサイト:四畳半で梅干を作る(梅干の作り方)

結局年に一回しか漬けないので、詳細忘れるんですよね。で、結局今年もこちらのサイトを訪問。

サイト見てもらったら分かると思うけど、申し分なくマニアックです(笑)。紫蘇ジュースの作り方もあるよ。
昔から梅干作っている人のサイトなので、モバイルだと記事多くてちょっと見にくいかもね。

サイトでは甕に漬け込んでますが、我が家は2kgしか漬けないんで、エンバランス袋(ジップロックのEM入りのもの)で下漬けしております。
梅にビニールが溶け込むのも気持ち悪いしな・・(いろいろ詳しくなると、気になることが増えますな)

梅干は梅酢がちゃんと上がれば安心みたい。
上記のサイトで重石にも適量があるというのを知りました。
こういう基本的なこと、何でも家で作ってた昔は当たり前だったことなんだろうけど。

今は何でも買えばいいやという世の中になって、大事なことを忘れつつある。
消費がどうあるべきか、そこのところから考えて生きたいと思っているところです。


FC2引越し完了

業務連絡的投稿。
先ほど引越し完了したので、これからはFC2でブログ記載です。

これまでの記事はアメブロからのコピーなので、前回の投稿はなんだか変かもしれませんが御容赦を。

突然ですが、ブログをFC2に引越しします。

気がつけばブログスタートして、早半年。

ビジネス利用でスタンダードのアメブロで試しにブログ書いてましたが、いろいろ不便。

まず、バックアップ(エクスポート)機能が無い。
思い通りにカスタマイズできない。

有料ツールをどちらかというとバックアップのためにつかってたんだけど、毎月課金されるのもな~~と思って、夏至を前に、思い切ってFC2に引越しすることにしました。

(こちらの記事が消えることはありません)

FB自動UP機能はないので連動しなくなりますが、まあしゃ~ないか。
しばらく模索が又、続くでしょう・・

ビジネス利用OKなので、ちょろっと販売もするかもしれません。

(実は先週からアマゾンで要らない本を売り始めたのですが、結構売れるのでビックリ。
ぜんばやしコレクションの出品者名で出してますので、こちらも是非)

FC2のタイトルも同じく、「帽子屋ぜんばやしの贅沢な自給自足的生活」です。

これからはFC2ブログで更新して行く予定です。宜しく~~

新ブログのアドレスは/http://zembayashi.blog.fc2.comになりますので、お気に入り登録している方はマークの変更をお願いしますね~~


京都穴場案内11・石牟礼文学の古本屋といえばカライモブックス

あまりにも身近すぎて、記事にするのを忘れていたカライモブックスさん。
西陣にある本好きの若夫婦が運営する古本屋さんです。

西陣エリアに引っ越した後、とある人の紹介で知り合った奥田夫妻。
私活字狂なので、本が沢山あると落ち着きます。
震災後すぐから放射能問題にも気がついておられて、子供の歳も近いことから行きつけに。


店に行くと水俣エリア近郊の物産が。
ここで扱っている商品は、無農薬・無添加のものばかり。安心して買い物できます。
古本屋なんだけど、もっぱらこちらの「エコネットみなまた」の洗濯石鹸しらぬいのリピートユーザーの私。

カライモブックスさんが熊本・水俣にはまったきっかけは、石牟礼道子さんの文学だったそう。
石牟礼文学といえば水俣病に大きく結び付けられて語られることが多いですが、彼らは詩人でもある石牟礼道子さんの記述する文章上に顕現する水俣の美しさに心惹かれ、水俣に通う様になったそう。

彼らの石牟礼文学に関する傾倒の仕方は半端じゃありません。
愛嬢の名前も石牟礼さんから、開店日も石牟礼道子さんの誕生日(なんと3月11日)の前日、とここまで行くとマニア以外の何者でもないですね。


マニアらしく、熊本の文学館(だったっけ?)と、ここにしか売っていない石牟礼さん描画の絵葉書や


直筆の手紙などあります。



本はお客さんからの持込買取サービスも行っているので、千差万別。
本棚には哲学書など渋い本がずらり。



店頭には\100~\200のものが並んで、結構お得な掘り出し物もあります。

店は大宮通りから上御霊前通り(寺の内から2本北の通)を西に入ったところ(角に地味~な交番アリ)にあるのですが、分かりにくいのではじめて行く時はウェブで地図を確認くださいね。

KARAIMO BOOKS
〒602-0094 京都市上京区大宮通芦山寺上ル西入ル社横町301
Tel/Fax:075-203-1845
営業時間:11:00~19:00
定休日:毎週火・水曜日
karaimobooks@gmail.com

京都穴場案内10・不要衣料品持込ならココ!衣料品再生プロジェクトRe:(アトリエ・リコロン)

実は2月(だったっけ)からスタートしていたのに、先日の土曜にやっと行ったRe:(アトリエ・リコロン)。
会場内に入ってビックリ。とにかく古着が文字通り山になってます。


この古着、すべて持ち込まれたもの。
一人に対して一日20着まで、洗濯済みの衣料品(下着や靴鞄は除く)の持込が出来ます。

そして! 1000円払って会員になれば、一日に10着まで持ち帰り可能。 これは素晴らしい。

北欧では衣料品リサイクルシステムが徹底していて、行政が音頭とって古着預かりのシステムがあると友人に聞いたことがあったので、そういうの日本にもあったらな~~って思っていたんですよ。
ワンシーズン着たら大体着れなくなる子供服。汚すのである程度枚数要るけど、着れなくなった服が邪魔。
ここに持ち込んで帰りに気に入ったの持って帰ればいいし、これは便利だわ~~



衣料品再生プロジェクトなので、リメイクや染め替えのワークショップ企画もあります。
向こう側では染めのプロジェクトが進行中(写真、分かりにくいけど)。




場所は上京区のひなやさんの本社内にて。
新町通りをうねうねと今出川から北上すると、右手に写真の表示がある会場に辿り着きます。

ちなみに今回の収穫物はコチラ。
多分ブランド物の黄色い子供合羽とシルク100%のニットが掘り出し物。
布地も多少、ありますよ。今度は一人で行こうっと。



上京区寺之内新町東入ル古木町406-1 ひなや本社内のRe:(アトリエ・リコロン)
13:00-17:00 日・月・祝休 tel:075-441-0254
mail:recolon@hinaya-kyoto.co.jp
http://www.facebook.com/recolon.kyoto
プロフィール

ぜんばやし

Author:ぜんばやし
訪問有難うございます!
京都で帽子・革製品を作っている個人作家です。

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「洋裁教室コモノ」スタート!

不器用な方も安心して通える洋裁教室を、千本今出川徒歩3分の場所にて行っております

   詳細はコチラ
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帽子・革小物作家、野口整体関連、京都ネタ発信等々
あまりにも多岐にわたる
ぜんばやしの仕事の全貌の
まとめサイト、作成。
プロフィール紹介代わりです。

帽子屋ぜんばやしウェブサイト
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5年前の妊娠・出産を期に野口整体の勉強を始め、日々の体調不良も解消し、人生が大きく変わりました。
学びを深くするために、
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野口整体初心者向けサンプル自分で出来る整体メゾット~無料で使える読む薬をブログ記述してます。
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2011.3.11後に意識が変った人達のコミュニティサイトを立ち上げるべく、奮闘中!
アメーバブログ「自分で出来る整体コミュニティの作り方」にて現在進行形にて報告してます

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